「もう人前で笑えない」と思った朝に、出会った PR:サン・クラルテ製薬

正直に言う。60になって、いちばん自信を失わせたのは”口”だ。 朝起きたときのネバつき、歯ブラシに付く血、奥歯のぐらつき。妻に「病院、また行ってね」とやさしく言われるだけでも、胸が痛んだ。孫に絵本を読んでやるとき、自分の息が気になって距離を取ってしまう。ゴルフ仲間と昼食をとるときは、いつもミントタブレットでごまかす。 歯周病――診断名は知っている。歯石取りも通院もしている。けれど、日常の”その瞬間の不安”は、なかなか消えなかった。 転機は、会社のOB会の朝。人前で話す役が回ってきた日だ。緊張していると、娘からLINE。「お父さん、これ持っていきなよ。15秒で口が軽くなるやつ」。 渡された細長いスティック。ゴッソトリノ――初めて見る名前だった。

15秒、沈黙。それだけで変わった

洗面台でスティックを開け、口に含む。強い刺激はない。ひりつかない。 15秒、静かに口の中をゆする。吐き出したとき、黒っぽいカスがコップに見えた。思わず息をのんだ。「これ、俺の口から?」――目で見えるって、こんなに納得感があるのか。 舌のざらつきが薄れ、口の中の重たさがスッと引く。ミントが苦手な俺でも、これはいける。しかも1回分ずつの個包装だから、ポケットに忍ばせておける。会場に着く直前にもう一本――それだけで、壇上でマイクに近づく怖さが消えた。

なぜ”歯周病の自分”に刺さったのか

  • 「歯みがいたのに、まだ不安」の隙間を埋めてくれた 歯医者で指導されたブラッシング、フロス、定期的なクリーニング。やっている。それでも「今この瞬間は大丈夫か?」という不安は残る。ゴッソトリノはみがいた後にも”仕上げ”として15秒。可視化される汚れで、気持ちが整う。
  • 人に会う前の”保険”になる OB会、孫の授業参観、通院の待ち合い、マスクを外す食事――直前にサッと使える。バッグのペン差しにすっと入るサイズ。キャップも計量も要らない。60の手元でも扱いがラクだ。
  • 刺激が強すぎない アルコール強めの洗口液はどうしてもピリつく。歯茎が敏感な日は特に。これはしみないから、習慣として続けやすい。
  • “効いた気がする”じゃなく、”見てわかる” 歯周病は痛みが出にくいから※1、実感が持ちにくい。これは汚れが目で確認できる※2。続ける理由が、感覚的じゃなくて”事実”になる。
※1 歯周炎による ※2 タンパク質汚れによる

60歳、使い続けてみてわかった変化

  • 朝いちのネバつきが軽くなり、起き抜けの第一声がラクになった。
  • 妻に「最近、口の中がすっきりしてるね」と言われた。距離が近くなるのは、こんなに嬉しい。
  • 昼食後に歯みがきできない日でも、打ち合わせ前に1本。会話のテンポが戻る。
  • 「また出血してる…」と落ち込む回数が減り、歯医者のケアを前向きに続けられる
もちろん、ゴッソトリノは治療薬じゃない。歯周病は歯科の診療と毎日のブラッシングが要だ。そのうえで、俺にとってこれは“日常の不安を削る道具”になった。

朝・外出前・寝る前――俺の使い方

朝起きてすぐ:まず1本。口が軽くなると、その後のブラッシングも丁寧にできる。 人と会う30分前:会場の洗面所で1本。マスク外す場面の前は、これで気持ちが整う。 寝る前:歯みがき→フロス→仕上げに15秒。翌朝の”嫌な感じ”が違う。

あのときの俺へ、そして同世代のあなたへ

歯周病は、放っておくと歯を失う。でも、怖いのは”未来の抜歯”だけじゃない。今日の会話、今日の笑顔、今日の距離感が削られていくことだ。 あの朝、壇上に上がる前の俺のポケットに、ゴッソトリノは1本入っていた。たったそれだけで、目の前の人にもう一歩近づけた。 「みがいたはずなのに、まだ不安」 その”すき間の15秒”に、これを置いてみてほしい。 まずは、公式ページで使い方や成分、初回の試しやすいプランを確認してみてくれ。自分の目で、「見て」納得できるはずだ。 公式ページで詳細を確認する